purumi days
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ヘルシンキ空港にて。
先にお断りしておきます。
この辺り、トラブル中のため、写真なんぞ残っておりません。

さて、とりあえずはFINNAIRという看板のあるカウンターでどこへ行くか聞いてみます。そしたら、下だといわれ、階段を下りたらどうも空港から出ちゃうのよね。一度下りたら戻れないし・・・、と、もう一度別の人に聞いたらあっちだと言われる。そこへ行ったら最初に聞いたところだといわれる。そして最初に聞いたところにもう一回聞きに行くと、だから~、下だって言ってるじゃない。アウトサイドで合ってるのよ。みたいなかんじ。

そして下りるとフツーに荷物を受け取るカウンターだ。私たち、荷物がここで受け取れるのかどうかもわからず、そこにいたインフォメーションのおばちゃんに聞いたら、そんなもんはFINNAIRのカウンターで聞いてくれとのこと。

そのFINNAIRのカウンターは長蛇の列。しかも整理券を取らなきゃ話せないらしい。どういうこと?!
とりあえず整理券を取ったが、一向に順番が来る様子もないので、最初のカウンターで言われたとおりアウトサイドへ。一旦空港から出て、テキトウに違う入り口に入るとFINNAIRの大きなカウンターを発見。

ここだぁ!と思うもそこにはまた大量の人たちが。見知らぬおっちゃんに英語で話し掛けられて、「僕大阪にいたことあるんだけど、名古屋行きの飛行機キャンセルになったんでしょ?なんでかねぇ?」ってようなことを聞かれました。「Huum, I don't know.」彼はこの整理券にすればちょっとは早く回ってくるよって、持っていた整理券をくれたので、私たちはそれを持って待機。

そして待っている間に、サンパウ病院で出会った彼女が!お互いになんだか大変なことになったね~って話をしてて、ふと気付くと彼女は自分のスーツケースを持っていました。

あれ?やっぱりスーツケースいるの?って聞いたら2階で聞いたら係員しか通れない場所から行かせてもらったってことでした。

そこで私はチケットカウンターの待ち時間を友人に任せ、一人で2人分の荷物を取りに行きました。2階に行って状況を説明したらこちらへどうぞって、係員しか通れないドアを開けてくれました。そこから入ると!!

さっきの「私は知らない」って言ってたおばちゃんのカウンター!!お前、解ってんじゃないのかぁぁぁっ!

そうして、2人分の荷物を無事確保して、友人の元へ。
ふう、まだまだ順番回ってきません。

テーマ:スペイン - ジャンル:旅行

コメント
この記事へのコメント
荷物ふたつで50キロじゃなかったっけ?
ふーe-282
 大変さがリアルに伝わってきて おなか空いた!
2007/08/31(金) 11:26:43 | URL | ALOHA~♪ [ 編集]
v-22ALOHA~♪ さま。
きゃははははっ。
お腹すいちゃいましたか。。。
今、エア生ハム送っておきましたよv-14
2007/08/31(金) 23:58:31 | URL | purumi [ 編集]
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