ある日のランチは中華屋さん。
中に入ると満席で数組が並んでます。右も左もメンズばっかりなお店なんだけど、たまたま私の前で並んでいたのは私より若いと思われるスーツばっちりな女の子。なんだかシゴトできます的なオーラを感じます。
少し待って案内されたカウンターは彼女の隣り。なんだかお互い一人で来てて妙な親近感も持ちつつ、でも話し掛ける勇気なんて持ち合わせておりません。
しばらくして彼女の元に運ばれてきたのは「はい、チャーハン小です」
・・・あ、それだけ?
そしてpurumiの中に運ばれてきたのは・・・


ラーメンと鶏丼のセットです。
親近感がガラガラと崩れた瞬間でした。